カスペルスキーのCSR

経営理念とCSR方針

カスペルスキーは、社の使命として「IT上の脅威から世界を守る "Save the World from IT threats."」を掲げています。
これをCSR(企業の社会的責任)の基本方針とし、3つの課題を自らに課しています。世界最高レベルの情報セキュリティソリューションの提供や、ユーザーのセキュリティリテラシーを高める活動などを通じて、誰もが安全・安心にインターネットにつながることのできる社会の実現を目指しています。

カスペルスキーのミッション
IT上の脅威から世界を守る Save the World from IT threats.
カスペルスキーの3つの課題
世界最高のセキュリティ品質を維持すること インターネットユーザーの信頼を勝ち取ること 外部組織との連携を深めサイバー犯罪の撲滅に貢献すること

ISO26000とカスペルスキーのCSR

カスペルスキーでは、社会的責任に関する世界初の国際規格である「ISO26000」をCSR活動のガイドラインとして採用しています。7つの中核主題をもとに各フィールドにおけるCSR活動を推進することで、企業に求められる社会的責任を果たし、社会の安全と安心を支えていきます。

ISO26000〈7つの中核主題〉とカスペルスキーのCSR
組織統治 人権 労働慣行 環境 公正な事業慣行 消費者課題 コミュニティへの参画
  • カスペルスキーのCSR
  • 女性限定:第5回KASPERSKY After 7 Seminar(東京)
  • セキュリティとモラルのガイドブック
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  • スマホのある子育てを考えよう
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  • 情報モラル診断サービス
  • 法人向けパートナープログラム

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