静岡大学とカスペルスキーが共同研究した、子どもたちのネットの安全利用性を考えた情報モラル診断サービス


情報モラル診断サービス

担任の先生が、クラスの児童・生徒のインターネット利用状況や知識、モラルの習得状況を把握することができます。ネットで受診するため、集計が不要で結果がすぐに確認でき、情報モラルの授業や指導に役立ちます。